ここは、なんとなくわかる教育研究所がつくったデジタル教材の一覧ページです。
どれもブラウザだけで動きます。インストールや登録はいりません。
すべての子どもたちに「まなぶ楽しさ」を感じてもらえる教材づくりを目指して活動しています!
文字の形を見分ける力を、ゲームで育てます。
出てきたひらがなを読んで、正しいものを選ぶゲームです。
「あ・お・め・ぬ」「い・り・こ」のように形が似ていてまちがえやすい字がまとまって出てくるので、見分ける力がつきます。レベル1(2たく)からレベル4(6たく)まで。
ひらがな版と同じしくみのカタカナ版です。
「シ・ツ・ン・ソ・ノ」「ク・ワ・ケ・タ・フ」など、とくにまちがえやすい組み合わせをまとめて出します。ひらがなが読めるようになったら、こちらへ。
ことばと絵を結びつけながら、7つの場所をめぐってたまごを育て、リュウを生まれさせるゲームです。
のはら(2文字)→ かわ(3文字)→ やま(4〜5文字)→ うみ(つまる音)→ かざん(のばす音)→ そら(ねじれる音)→ うちゅう(ねじれてのばす音)。とくしゅな音の場所では、正しい書き方を書きまちがいの中から選ぶ問題になります。
試用版です。先生用:⚙から問題数・制限時間・ハートの数、進める場所のロック、学習の記録(正解率・よくまちがえることば)が見られます。
上の「たまごリュウ だいぼうけん」と同じ冒険を、文字だけローマ字にした版です。ローマ字を見て絵を選ぶ問題と、絵(ひらがなつき)を見てローマ字を選ぶ問題。
教科書の書き方(訓令式、のばす音は ^)が基本で、⚙の「ローマ字の 書きかた」からヘボン式(shi・chi・tsu)にも切りかえられます。うみから先は、正しい書き方を書きまちがいの中から選ぶ問題になります。
試用版です。進み具合・記録・先生用の設定は、ひらがな版とは別に残ります。つかいかた(せんせい用)
計算や数のならびを、ぼうけん仕立てで練習します。
計算チャレンジ1年1学期の内容を、モンスターを倒しながら進めるRPG風にしたものです。
宝石を20個集めると武器がもらえます。
先生用:クリアに必要な問題数を変えられます。その設定を入れたURLを発行して児童に配れます。
「1ずつ」「2ずつ」と決まった数ずつ増えていく4つの数のならびを見て、続きを答えます。
正解すると、とじこめられた動物を助け出せます。かぎを見つけ、おりを開け、1ぴきずつ救い出す流れです。
学年と学期ごとに、その時期に身につけたい計算をならべたアプリです。
たとえば1年生なら「10までのたし算(ゆっくり)」から「くりあがりのたし算」へ。2年生は九九、3年生はばら九九や数のならび、4年生は2けた×1けたのかけ算まで。順次ふやしています。
それぞれ通常版とパスワードなし版があります。
一般の方は「パスワードなし版」をご利用ください。
「通常版」はプレミアム会員限定です。→ プレミアム会員についてはこちら
村上タイルで、数のまとまりと位取りを目で見てつかみます。
数のまとまりをタイルで見せる教具です。2けた版(十・一)と3けた版(百・十・一)があります。
くりあがり・くりさがりの瞬間も、タイルを動かして見せられます。タイル操作の代わりにどうぞ。
村上タイルを使ったゲームです。3ステージ×5レベル。
タイルを見て数を答える → 数を見てタイルを作る → 漢字を読んでタイルを作る → ことばの問題 → くりあがり、と少しずつ進みます。ヒントは3段階で、つまずいた分だけ助けが出ます。
先生用:まちがえた数とヒントを使った回数が、学習ログに残ります。
上のゲームの3けた版です。百のタイルが板になって重なり、百・十・一の3つの位を動かします。
「三百四十五」のような漢数字も出てきます。くりあがりは「499より1大きい数」のように、位が2つ動く問題まで。
先生用:99まで編とは別に記録されます。同じ端末で両方あそべます。
ほかの研究室といっしょに開発している教材です。
水道方式で細かくレベル分けされた問題を解いていくことで、自分の苦手なところがはっきりします。
「数との出会い」「たし算」「ひき算」「かけ算」「数列」など、幅広い内容がそろっています。
Webブラウザで動くWebアプリ版のほか、Androidアプリ版もあります。